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株式会社ワークシフト研究所

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2026/2/10

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2月27日(金)第4回ファカルティ・ディベロップメント(講師の学びの会)を開催

2月27日(金) 第4回 ファカルティ・ディベロップメント
(講師の学びの会)

講師・コンサルタント・ファシリテーター・スタッフがともに学ぶ、
ワークシフト研究所の学びの場です。

ワークシフト研究所では、講師やコンサルタント、育休プチMBA認定ファシリテーター、スタッフも含めた
学びと実践の質を高める場として、ファカルティ・ディベロップメントを不定期で開催しています。

スキルアップや情報交換の場として、ぜひご活用ください。

開催概要

  • 日時:2026年2月27日(金)12:00~13:00(+任意の情報交換タイム15分)
  • 開催方法:オンライン(Zoomミーティング)
  • ファシリテーター:鶴ケ谷 講師
  • 定員:なし(最少開催人数4名)
  • 参加費:無料

参加対象

ワークシフト研究所講師・キャリアコンサルタント、
育休プチMBA認定ファシリテーター、マスタープログラム参加者、
法人の人材育成担当者、スタッフ 等

タイムスケジュール(予定)

11:55 Zoom Open

12:00-12:05 オープニング

12:05-13:00 レクチャー&ディスカッション

13:00-13:15 情報交換タイム(任意参加)

本企画の内容とねらい (鶴ケ谷講師より)

今回取り上げる企業は、note株式会社です。
公開情報をもとに、ビジネスモデルの整理と財務諸表(および主要KPI)の読み解きを行います。

あわせて、「公開情報からどのようにケース教材を構成するか」という観点から、
ケースの“作り方”を具体的に共有します。

企業の選び方、情報収集の進め方、論点の立て方、
教材化(設問・授業設計)までのプロセスを、私の一事例としてお話しします。

今後、講師のみなさんがケース教材を作成する際の、
ひとつの参考になればと思います。

※法人の人材育成担当者の方には、設計の裏側を知る機会としておすすめです。


参考:ファカルティ・ディベロップメント開催履歴
第1回:声の可能性を広げよう(橋本恵子さん)
第2回:ケースメソッド実践道場~ダイバーシティ教材の活用と指導法
使用ケース『ダイバーシティを巡る4つの話』
第3回:ケースメソッド実践道場2~
『見えてるのに見えていない~育児と仕事の狭間で』
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