日経xwoman 『国保祥子 キャリアアップにつなげる育休の過ごし方』 web記事公開のおしらせ

日経xwomanにて所長の国保が取材対応しました。

『国保祥子 キャリアアップにつなげる育休の過ごし方』

【前編】復帰後、時間的制約があっても成果を上げるために、育休中に持っておくべき「2つの視点」と過ごし方を「育休プチMBA」代表がアドバイス

2021.07.16掲載
(抜粋) 国保さんは、「育休中の過ごし方次第では、育休はブランクどころか復帰後のキャリアップにつながる可能性があります」ときっぱり。ただしそれには、産休・育休前から育休中にかけて、2つのことを意識するのがお勧めだと言います。

【後編】MBA、プロボノ、コミュニティなど、キャリアアップにつながる可能性のある過ごし方を紹介

2021.07.27掲載
(抜粋) 子どものいる生活に少し慣れてきたら、復職後を見据えて『マネジメント思考』や、職場で双方向のヘルプができるようになるためのスキルを身につけることをお勧めします。マネジメント思考を身につけるためには、勉強会でのディスカッションを通じた思考トレーニングは効果的です。その上で、思考力を実践につなげるために、プロボノ等でリーダー経験を積むのもよいかもしれません。こうした経験を育休後に積んでいることで、復帰後にも『主体的に働く意志がある』ことを上司に示せると思います」(国保さん)

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株式会社ワークシフト研究所(代表取締役:小早川優子、所在地:東京都港区、以下ワークシフト研究所、https://workshift.co.jp/)は、女性管理職・リーダーの育成、企業の働き方改革を目的とした各種コンサルティング、教育トレーニングサービス(法人向け・個人向け)、管理職・リーダー候補の女性の人材紹介サービスを提供しています。主に働く女性を対象とした「プチMBA」の参加者は、累計10,000名を超えました。

実践的なケースディスカッションを軸とした「ワークシフト・メソッド」を用いた意識変革・組織改革を専門としており、「ビジネス×アカデミア」の交流を促進し、限られた時間の中で最大限の成果と、付加価値を創造する個人と組織を創ります。

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