JETRO管理職向けダイバーシティ・マネジメント研修にて弊社代表小早川が登壇

株式会社ワークシフト研究所
ダイバーシティ研修資料から抜粋

2020年1月
JETRO(独立行政法人日本貿易振興機構)
管理職候補者研修(ダイバーシティマネジメント)にて
ワークシフト研究所 代表取締役社長 小早川が 登壇しました。

ダイバーシティの理解については、性別以上に年代による違いが強く出る傾向がありますが、現時点で40代前半の層は変革の狭間世代にあるため個人差が大きい世代でもあります。

また、ダイバーシティはリーダーシップ同様、頭での理解は容易にできますが、行動することは難しいものです。


今回の研修では、知識の獲得だけでなく、行動に移すための気づきを獲得していただくことに注力しました。

対象者:40代管理職候補者(男性6名)
研修プログラム:
1. 今後の社会変化
2. 多様化組織とは
3. ジェンダーダイバーシティ
4. ケースディスカッション
5. 多様性のある組織を醸成するには
6. 多様化組織のリーダーとして

日本におけるダイバーシティの中核はジェンダーダイバーシティであります。性別に関わらず正しくダイバーシティを理解し実践することが、組織におけるダイバーシティを実現させるため、一人でも多くの方にダイバーシティに関する研修を受けていただきたいと存じます。

ワークシフト研究所は、個々の企業組織の課題とニーズのヒアリングを実施した上で、最適な研修プログラムをご提案いたします。

<株式会社ワークシフト研究所とは>
株式会社ワークシフト研究所(代表取締役:小早川優子、所在地:東京都港区、以下ワークシフト研究所、https://workshift.co.jp/)は、女性管理職・リーダーの育成、企業の働き方改革を目的とした各種コンサルティング、教育トレーニングサービス(法人向け・個人向け)、管理職・リーダー候補の女性の人材紹介サービスを提供しています。主に働く女性を対象とした「プチMBA」の参加者は、累計10,000名を超えました。

実践的なケースディスカッションを軸とした「ワークシフト・メソッド」を用いた意識変革・組織改革を専門としており、「ビジネス×アカデミア」の交流を促進し、限られた時間の中で最大限の成果と、付加価値を創造する個人と組織を創ります。

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