リサーチ

女性活躍とケースメソッド

こんにちは。ワークシフト研究所の講師 兼 研究員の小谷恵子です。 先日、「女性が管理職として活躍するために大切 […]

パタニティ・ハラスメントと男性育休者の悩み

~夫婦の家事分担~  2019年現在、日本の家庭における、女性の家事スキルの高さが話題に上ることがある。戦時中 […]

長時間労働を評価するべからず

働き方改革をうまく進めるような、「人を大切にする会社」が、優秀な人材に選ばれるのは、論理的にも心情的にもよくわかる傾向だろう。
優秀な人材が集まれば必然的に企業の競争力は増す。逆に、働き方改革が進まなければ、それはすなわち優秀な人材の流出による競争力の低下を意味するようになる。

 

コラム

チームのエンゲージメントを考える

ワークシフト研究所の講師 兼 研究員の小谷恵子です。2020年最初のコラムです。 青山学院大学の博士課程を修了 […]

男性育休が組織を強くする(後編)

男性育休が組織を強くする(前編)に続き、「男性育休者」がダイバーシティとイノベーションの鍵となることについて更 […]

男性育休が組織を強くする(前編)

2010年以降、多くの日本企業が直面してきた組織課題は「ダイバーシティ」「女性活躍」であり、その流れは、長時間 […]